ハッピークソ腐女子ライフ

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【FF14】モンクとそのジョブクエストについての妄言

※レベル70までの格闘士・モンクのジョブクエスト、および紅蓮のリベレーターのネタバレがあります※

今回はメインジョブにしてるモンクとそのジョブクエストにまつわるエモみについてガチもんの妄言を吐きます。

いやほんとにただただモンククエに気が狂った人間が最高〜!!!って言い続けてるだけだから…

スキル回しとかは…詳しいやつが…ググればあるから!そっち見て!これは妄言だから。

ひな祭りに何を書いてんだろうな…

 

前回の記事でも書いた通り、私はFF14に登場するアラミゴという国をこじらせているので、やっぱり気持ち悪い文章になりますよ。それでも良いのか…?

 

FF14におけるモンクとは

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かつてエオルゼア随一の軍事力を誇った城塞都市「アラミゴ」。
その精強なる軍勢の中で、パイク兵と並び、
他都市に恐れられたのが「モンク」と呼ばれる僧兵であった。

「ラールガー星導教」の僧侶でもある彼らは、信奉する壊神「ラールガー」に一歩でも近づくため研鑽を積み、独自の格闘術を発展させてきた。


チャクラを操る彼らは、己の身体能力を最大限に高め、舞うように闘うという。

 

ジョブガイド「モンク」より引用

ご覧の通りアラミゴなんですよ…

わかりやすく言うと「殴って蹴って跳んだり跳ねたりして戦う格闘家」みたいな感じです。かっこいいぞ!

 

ていうかラールガーってなによ

FF14はプレイヤーキャラクターの誕生日と、守護神が設定できます。1月~12月までで「星」と「霊」が交互に設定されており、これはエーテルの極性(プラスマイナスみたいな…)である「星極性」「霊極性」に依るものと考えられます。

詳しくは星極性と霊極性をいったりきたりして破壊の力を循環させるステキなジョブ、呪術士・黒魔導士のジョブクエスをやってみよう!黒クエもいいよ!ていうかジョブクエは全部いい。まじで。

 

例えば現実世界で1月28日生まれであれば「星1月28日」生まれ、2月14日生まれであれば「霊1月15日」生まれとなります。

 

守護神(星座みたいなもん)はキャラクターの誕生日に関わらず設定でき、アーゼマやビエルゴ、ハルオーネなどがあります。詳しくはまあ…世界設定本あるから!読んでね!

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ラールガーという神についてはこう書いてありました。

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好きじゃん…

もともと民話だったり神話だったりが大好きなので、エオルゼア十二神の設定を見た時はファア~(歓喜ってなったんですが、中でもラールガーはピカイチ。

だって…お前…星…(ろくろを回す仕草)

これ読んで「おっ!流星かあ~!かっこええやん!これにしたろ!」って思って1月生まれなのにラールガーにしちゃったのマジで前世からアラミゴ人だったとしか思えない。ビビる

 

ラールガーはアラミゴの守護神として知られており、その姿はギラバニアのいたるところで確認できますが、紅蓮でラールガーズリーチに入った瞬間泣いた。

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壊神ラールガーの像(ラールガーズリーチ)

いやこんなんどうかしてるよ でけえ 迫力がある 神々しすぎる やばい うわっ…あっ…あっ…

地名も「ラールガーの領域」でラールガーズリーチ、ってお前 何?殺す気か?公式ィ!見てんだろオ!(包丁を振り回す)

でも死ぬ要素これだけじゃなかった。マップ上のエリア名が「チャクラ大滝」「星降りの池」「星導山寺院」「血嵐の訓戒」「対価の墓地」。 ヒエエ~~~~~……(卒倒)

おまけに釣れる魚が「モンクベタ」ギエエ~~~~………(卒倒)

更にはアラミゴの国歌の曲名が「壊神の拳が届く場所(The measure of His Reach)」。ヒィエ…………(号泣)

国歌は紅蓮のムービーで歌う場面があるんですが、アラミゴという国を知っているであろう人たちしか口あけて歌ってないんですよ…供給過多で死んじゃうかと思った………

エオカフェで流れた時あまりのエモに動けなくなって同行者に爆笑されたもん…

 

星導山寺院については(この記事が長くなりすぎたので)また別記事で書きます。

 

ちっちゃな頃(レベル1)から格闘士

そもそもなぜファーストジョブが格闘士だったのかと言うと、いざゲームを始めるぞ!っていう前段階で、クラスとか都市について軽く説明があるんですよね、FF14。親切。

格闘士の説明がこれ。

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好きじゃん

このどシンプルな脳筋にめちゃくちゃ共感したからです。あと拳で殴るタイプのキャラが好きだったから…多分…もう今これ読むだけで軽く泣けてきちゃう…(なんで?)

やってみたらま〜かっこいい。他のジョブもそうだけどま〜めちゃくちゃ好み。やりま〜す!

ってなわけでなんかの琴線にビンビンに触れたらしく、そのまま5年間ずっとメインジョブはモンクです。

 

あのね〜〜〜〜〜〜〜、格闘士クラスクエスト、最高(ほとんどのクエストがそうだよ)

ハモン師匠のやる時はやる師匠みとか、チュチュト先輩の面倒見の良さとか、ルルクタ先輩の葛藤とか、色々、すごい好きなんです…ジャンプで連載しててもおかしくねえ…最高…

かつて「拳聖」と呼ばれた男と、「明星」と「流星」って、おま、エモで殺す気なの?

今思うと、ラールガーの象徴である「流星」が入っている時点でモンククエのエモさで死ぬことは決まってたんやな…と感慨深い気持ちになっています。

格闘士クエ、激アツだから…やってな…

 

いやでもみんな25のクエストはアクティブのど真ん中に木人置いてこいって言われてキレ散らかさなかった?私はバチバチにキレた。この修行に一体何の意味があんだよってキレた。

でもその後のストーリーで全部許した。最高 

 

また、クラスクエストの途中で立ち寄る事になる「リトルアラミゴ」は、アラミゴ崩壊後に行き場を失ったアラミゴ難民たちが集落をつくって暮らしているんです。

そこで改めてアラミゴ人たちの境遇を目の当たりにして(森の精霊に拒絶されてその土地に住めなかったり、都市にも馴染めなかったりする人が中心で、傷病者も多い)(ウルダハの薬茶を作って届けるサブクエストもあるぞ!)、アラミゴという国に対して興味が沸いたのはこのあたりかもしれません。

今見返すとラールガーの秘石があったり、テオドリック王の元親衛隊である骸旅団のF.A.T.Eがあったり、入口にアラミゴの国旗が飾ってあったりとかエモの塊みたいなエリアなんですけど、当時はそこまで気づいてなかった…

 

30でモンクと呼ばれたよ

激アツのクラスクエストを終えてアツい涙を流していたところ、なんか彫金ギルド行ってみ!って言われたんですよね、格闘士ギルドから。

そしたら何か…明らかに話の通じない感じのおじさんがいるじゃん…

エスト進めていったらまた話の通じない感じの(クス…)って暗黒微笑しそうなハイランダー出てくるじゃん。

何だこのジョブ………って思ってました。

そしたら激エモだった。ぶっちゃけアラミゴをこじらせただいたいの原因がモンクのジョブクエです。

 

モンククエはやばい

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ジョブクエストのアイキャッチみたいなやつ

本当にやばい…。

でも多分、70のジョブクエまでやった方は「とても良い」「まあ普通」「意味が分からない」とかに分かれるのかな~と勝手に思っています。

いやだって、アラミゴが~とか祖国が~とか古戦場が~チャクラが~とか言われても、多分「ハ?いいからチャイナ服よこせや」って感じでしょ?(主観です)

ジョブクエで行った場所に関するエリック先生の歴史の講義とか…読んでないでしょ!?なあ!?オイ!?みんな!?

全部読め。そしてアラミゴを感じろ。

 

あとは視覚的な要因としては、50でもらえるそのジョブ固有の古の装備(アーティファクト)を脱いで渡されることですね…

しかも暗転して脱いだらご丁寧に種族固有の下着着てる。ほんまかよ

この辺で「えっ、やば…(ドン引き)」ってなって、汗まみれの胴着なんて着たくね~よwって言う人多いと思うんですよね。

 

でもな~~!!!!!あのな~~~!!!!お前らな~!!!!!!

モンクのAFはウィダルゲルトくんが「殺すつもりだった人たちに眼を覚まさせてもらって」「力を追い求めてばかりだった自分には何もないし」「ならばせめて渡すと言っていたこれを…」

ってわざわざひとつしかないものを渡してくれたんだぞ!!!!汗なんて洗濯して仕立て直せばいいだろ!!!!ばか!!!!!!アラミゴは貧乏なんだぞ!!!!!!ばか!!!!!!!!!!!!!!

ハア…ハア…

いやでもいきなり脱ぎたて渡されたらビビるもんな、わかる。

 

でもモンククエはそれだけではなくて、

  • 世界観の共有(メインでは語られていないフィールドや登場人物の設定)
  • エスト対象ではないNPCの台詞に込められた意味
  • 祖国を追われた人たちがどんな境遇に立っていたか
  • 力によって征服されたがために力を求めてしまった人
  • それを最終的に留めてくれた人、留められた人、そうでない人
  • FF14の世界観のなかでの宗教観
  • これから作る未来

これがひとつひとつ丁寧に織り込まれていて、けどそれは興味のない人には上手く伝わらない、口下手で無骨でぶっきらぼうなアラミゴという国のイメージそのままだな、と思います。

派手さは無いけど、好きな人はすっごい好き。そんな感じ。

 

ウィダルゲルトというNPCはアラミゴ人らしく無骨で、多くを語らず、責任感ガチガチの頭の固いハイランダーに見えるかもしれません。あと若干キモいかもしれない。けれど本来は思慮深く、意志の強い、優しい男です。

エリック先生だって、話は通じねえし研究ばっかりだし良く分かんねえおもしろおじさんに見えるかもしれない。けど彼も家族を失っていたり、祖国に対しての想いだってきちんとある人なんです。

ゼンツァもチャクハも、ハ・ラハ・ティアも、アドリだって、出てくる人みんなが、それぞれの「祖国」や「モンク」というものに対しての想いを抱いて生きている。

多分、そこが好きなんだろうなと思います。

 

エストの序盤、ウィダルゲルトはエリック教授に対して「あの人は研究にしか興味がない」なんて言ってたんですよ。言ってた。言ってたよな…?(不安)

だからジョブクエストの受注ウインドウでは、二人は背を向けて、ウィダルゲルトは表情が見えないのかな、と思いました。あんまり仲良くない感じするじゃん?これ。

 

でも古戦場で得た力で敵国の兵をあっけなく倒したウィダルゲルトの「こんなものにアラミゴは負けたのか」という慟哭と、その後のエリック教授の、祖国や失った家族、ウィダルゲルトに対する心配やらなんやらを見て、二人の視線がやっと交わったように感じた覚えがあります。あと全然関係ないけどモンクがんばろうって思った。

あとクエストタイトルの「無明の内地」とか「廃王の帰還」がすっごいエモくてオエッッッッッッッてなる

※アラミゴ人(ギラバニア出身者)は、エオルゼア三国の事を「内地」と呼ぶらしいです

 

60までのモンククエはドキドキ☆モンク修行!~普通のモンク僧だった僕に美少女二人の弟子ができちゃった!~って感じでメチャクチャ良かった。みんな可愛い。最高…

少年漫画っぽいテイストがあって、60までは結構わかりやすく面白いと感じる人が多かったんじゃないかな~と思います。私も好き。 

あと60のクエストタイトルが「力を統べる者、力を担う者」なのもオエッッッッッッ好きッッッッッッてなる

 

失ってもう戻らないものであるとか、人の感情とか、何かに縋りたくなる気持ちとか、けれど前を向いて自分の道を見つける、とか。

そういうものをひとつひとつ丁寧に織り込んでいったのが、新生から蒼天を経て紅蓮に至った、「その世界で生きている」モンクたちの話であるジョブクエストなんだと思います。

それを間近で見られたのは本当に幸せなことで、友人のようだけど友人ではなく、現実でも「知ってる子」の成長だとか、そういうものを見守れたような気持ちにさせてくれました。

 

モンクのジョブクエストって、光の戦士が主役という訳ではないんですよね。

彼らが悩み、苦しみ、彼らなりの解を得て前へ進む、っていう、多分全部のジョブクエストで一貫して語られている事なんだけれど、モンクでは光の戦士はそれには深く関与しない。自分が主体的に何かを倒して、やったー!っていう、そういうものとは少し違うのかな~と感じます。

他クエだとあれ倒してきてよ!とか普通に言われる事もあるけど、モンククエ、修行の指導とかさせられるからね。あれを倒すのを手伝ってくれ!とは言われる。

ただ、光の戦士が主役ではないからこそ語られるもの、一人の「モンク」として生きていると感じられるのは、本当、好きだなあ…と思います。マジでここが好き。最高

私の場合はそこに「モンクをメインジョブにしている自分」という視点が入ってしまってなんか…病気みたいに…なっちゃった…

 

だからこそ、モンクである彼らの在り方を見て、私もがんばろう…!って思えるところが、本当に好きです。紅蓮で彼らの祖国までの旅路を見守れて本当に良かった。

 

彼らの闘いと、祖国や力に対しての想いと、憎しみややるせなさを、それこそ「聞いて・感じて・考えて」、アラミゴに対しての願いだったり、「いつか行きたい場所」として夢見ていたものがあって、それをほぼ全部公式から急に「お食べ〜」ってお出しされたらそら空っぽの胃に急に固形物入れたら寝込むわって感じになった。泣きながら書いてるもんなこの記事。

ウッ…グウ…美味しい…美味しいよオ…ヴッ…てなるじゃん。

 

紅蓮のリベレーターでのモンククエ

んでこれね。

拡張前にトレーラー、出るじゃないですか。

モンクじゃないですか。

えっ…メインクエに絡んでくる…!?嘘…!?ウィダルゲルトくん、某竜騎士みたいな扱いされちゃう…!?!やだ…!!!ってインディーズのバンドがメジャーデビューする寂しさみたいなのを勝手に感じてた(病気か?)

けど全然そんなことはなかった。よかった~

 

いやでも本当「せめてみんな幸せになってくれ…もう悲しみなんて味わわないで…お願い…幸せになって…」ってガチ泣きしながら寝た夜もあった。まだトレーラーしか情報出てないのに…

 

紅蓮が始まって蓋を開けてみたら、メインクエストの裏側で何が起こっていたか  っていう………

歴史の表舞台には(多分光の戦士が生きているうちには)絶対に出てこないであろう亡国アラミゴとそこに生きる人々、宗教観が語られており、寝込みました。

急に固形物が来たので…

 

そういえば蒼天の頃かな?こんなことも言ってましたね

2015年の私~~~~!!!!!!全部来て供給過多で死ぬぞ~~~~~~!!!!!!!

これ明言されて本当に死んだからな。覚悟しておけよ2015年の私。

 

全編にわたって本当にやばいんですけど、中でも63のジョブクエのタイトルが「ウィダルゲルトの帰還」なのが本当にやばい

50までテオドリックが廃王なら僕は雷王とでも名乗りましょうか(暗黒微笑)」って言ってたウィダルゲルトくんが!?故郷に!?帰る…あっ…(卒倒)

アーリーのうちにがんばって65ぐらいまでやっちゃうぞ~!って思ってたのにクエストのタイトル見ただけで泣きながら布団に入る羽目になった。

 

あと想像を巡らせていた星導山寺院での生活とか、鉄仮面だとか、いろんなアラミゴで殴られ続けて完全に放心状態でした。

なんで私紅蓮に入る前にテオドリックなんてプレイヤーネームにしたんだ?

あとアドリとかいう推しの過去の兄弟子急に出されてびっくりしちゃって…なに…クァールのお世話とか…してたの…?妄想…?もう食うもん食っちゃって幻覚見てんのかな…

 

ウィダルゲルトくんからしたら、昔は仲よかったであろう人が自分を憎んでいるって、そらもう、辛いじゃん。

対してアドリは信頼できる人なんていなかったからああなってしまっていて、自分に無かったものを全部持っている(と思い込んでいる)(本当はアドリにだってあったはずなのに)ウィダルゲルトを前にして、辛かっただろうな、と思います。

2人ともよくがんばったよ、がんばったよ…………(号泣)

 

紅蓮での「モンク」

「モンク」というジョブは、全編通してジョブクエストが「語られなかった過去」と、それに対する「今を生きている人々」を描いたもので、いや…エモでしょ…(語彙力が無さすぎる)

でもトレーラーで主役ですよ~!みたいな扱いされてて舞い上がってしまったんですけど、実際はぶっちゃけそんなに主役でもなかったし。正直侍の方がスポット当てられてたし。ストライカー枠だし…いやこの話長くなるからやめとこ 落ち着いてマントラまいてこ

 

とっても正直に言うと、蒼天までモンクが持っていた「ピュア近接DPS」というバトルコンセプトが新ジョブにそのままスライドされて、モンクは実質弱体化というか…コンセプトが変わってしまったような気がして、もしかしたらモンクなくなるの…?最後に華を持たせてくれたの…?とかありえない被害妄想もしてたんですよ…ほんとに…憎しみがやばかった

 

でも70までジョブクエをやって、「桃園結議」っていうスキルも貰って、それが味方にバフをかけるものだったりとか(キャスヒラの人はホントにごめんだけどモンクだしなと思って許して…)

今回のアーティファクト装備が「パシフィスト」、「平和主義者」って意味だったりとか

今まで語られてきたラールガー星導教の宗教観とか、それに縋っていた彼とか、乗り越えて前を向ける強さと、それを与えてくれた仲間に対する感謝とか、

これからのアラミゴと星導教とか。

色んなものが本当に愛おしくて、嬉しくて、これからも生きていく彼らの旅路を応援したい…と思って死ぬほど泣きました。

「過去からは学べる」というエリック教授の言葉がここで活きてくるなんて夢にも思わなかった。

70クエ後のリトルアラミゴで本当に信じられなくて一晩寝込んだりもした。

 

あとAFもらってからメインクエのリセとの組手見て嗚咽漏らして顔グッチャグチャになった

 

今までピュアDPSとして、味方へのシナジーがほとんど無い、一人で自分を高め続けていくだけだったモンクというジョブが、自分と一緒に戦う人に視線を向けた。

しかもそれを丁寧に丁寧に、時間をかけて織り込まれたものをジョブクエストで示してくれて、もうそれだけで生きててよかった…って思いました。

 

まとめ

モンクやっててよかった ありがとう紅蓮のリベレーター ありがとう

 

あと紅蓮のメインクエで泣いちゃった〜><って人、モンククエは実質紅蓮のリベレーターの裏のメインクエですのでよろしくお願いします。

お前の紅蓮のリベレーターはモンクのジョブクエストを70までやって本当に終わったと思え。

 

 

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